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日曜は

ベイでした。

おれらのチームは
・おれ
・甲府めがね
・パンチ・ザ・センプー
・こえど
と、BT杯がない代わりにせめてベイだけは大仏パンチで組みたいと甲府がみんなに声かけてくれて集まったチーム。ちなみにイトシュンはレオラオに取られてまして。この四人に大須さんを加えた五人がとりあえずの正規メンバー。チーム名は大豆パンチ。もしかしたらこれからまた誰か加わるかもしれないけど、足りないあと一人は当分レンタルでいこーかなと!昔そのスタイルでやってたときも毎月すげー楽しかったし!

で。
今月の振り分けはAチームがこえど(EL)、大須晶(AK)に、もともとレンタル予定だったらザンギのかわりにラオウ(LA)。Bはおれ(KA)、甲府めがね(AO)に、今月これないパンチの代わりにこれまたレンタルでふ~ど(LI)。
甲府プロデュースの、何気にバランスの取れた良い振り分けなんじゃないかなと!

いきなし結果から書いちちゃうとおれらチームBは準優勝。チームAは
ベスト4。

そーなんス同じチームにやられちまいました!!
その相手チームとゆーのはライバルチームおにぎり(レオラオ・イトシュン・矢永・マグナム・磁石・養老)のチームA(イトシュン・矢永・マグナム)。
おにぎりのもう1チーム(レオラオ・磁石・らふぁーる(R))は甲府、ふ~どの活躍でうちのチームが倒したんスけどねェ~。残念。。

しかしチーム"おにぎり"の面々はそれぞれが3タテしまくりのさすが強豪チーム!という凄まじい勝ちっぷりで上がってましたが、うちらのチームはとゆーと殆ど全てが大将戦の辛勝だらけ。おれはおれで甲府とふ~どに頼りっぱだったし、もう1チームの方も割とこえどのマンパワーw大丈夫か!?ww

来月からは我々ももーちょいがんばりたいっすねェ~w>大須さん

でも「強いチームで出てもつまらない」と言っていたこえどにしてみればある意味都合いいかもしれないけど。


にしてもやっぱりすげー楽しかった!!!
おれ自身甲府と大会出るのはすげー楽しいしあいつ自体がめちゃくちゃ頼もしい。こーゆー大会にふ~どと出れたとゆーのも光栄なことだ。全然やってなくてわかってねークセに、アイツめちゃくちゃ強くてかっけーし。組めてよかった。
ありがとーよ!>ふ~ど

次回からはパンチも来るし、来月以降も楽しくやっていけそうだ。
ただ、このままだとこえどに頼りっぱになってしまいそうなので、そうならないように、頑張らないと!!

ま、そーゆーわけで、おれも頑張るから一年間よろしくな!>みんな

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順逆自在

いまだによく聞かれるから書いておこう。

今日も吉祥寺のかわいそうな少年K君に聞かれたし。


で、本題の影の順逆ですが、ver.Aでは42P+Gのモーションの関係で、42P+Gとアッパーの二択がなかなか強かったのですが~。

今ではフツーに投げかわせます。

やり方はノーガードでしゃがむだけ。
(立ちっぱでもいいのかな?おれやらないからわかんないや)

とにかくそうすると投げすかせます。

逆に立ちガードやしゃがみガードしようとするとぶん投げられてしまうのです。


…しかし。

当然投げられるのはイヤなので、このことを知っている人はノーガードで投げすかそうとしますよね。

すると623P+Kだとかが入ってしまうわけです。

上手い人が順逆の後623P+Kを喰らってたりするのはこの為ですね。



…と、ここまでよーするに順逆後投げと打撃で二択をかけることは一応できるとゆー話でしたが~。

結局どちらも確定のダメージではなく、順逆で確定するダメージはとゆーと8Kの20(?)ぐらいしかないので、やっぱり順逆じゃなくて46P+Gで投げる癖をつけていくのが一番ですね^^

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VF講座III

今日はバイト終って、軽く飲んで帰ってと、特に書くようなことは何も無かったので第三回VF講座でも。今回は強い人と弱い人の違いの話。

これははっきりいって人間性能がどうこうなんてのは大した問題ではなく。知識と、練習量と、状況判断力の違い。

・知識
これはいわずもがな。前回書いた、有利不利の数字を知っている知ってないはもちろんですが、他にも連携の防ぎ方、ガードの仕方、技の対応の仕方を知っているか知らないかが大きな別れ目になります。状況によっては受身の取り方(例えば、遅めに受身を取って起き上がるまでGボタンを押さない。このことによって相手が起き攻めに重ねてきた技のホーミング性能次第では、ガードせずにすかせる、など)なんてのもある。はっきり言って僕らが連勝できるのはこのおかげの部分が大きいです。いざとなったら相手が対応知らない連携だけで勝てます。と、言ってもそれじゃあ作業になっちゃってつまんないし意味ないので、みんなあんまり…全然かな?やりません。基本的にピンチになったらやろうとしますwたいてい、時既に遅し、みたいなことになりますがw
で、じゃあどーやって知識をつけるかというとですが…。有利不利の数字に関しては本に載ってます(5はこれから出るムックに載ります)が、他に本で見て分かることといえばオーソドックスかつ汎用性の高い連携とその対応ぐらいしかムックでは紹介されません。すると、やっぱり知っている人間、質問できる人間が周りにいるか、ってことが重要になっちゃうんですよねえ…。こればっかりは一人じゃどーしよーもありませんwむしろ一人で全部気付いていけるよーな人いたら天才です。ですから、それなりに知識のある友人がいるのが一番いいんですけど…。

・練習量
いわゆるやり込みですね。ひたすら、やる。そうすることでミス(コマンドミス、状況判断のミス)を減らす。これはもうひたすらやればいいだけ。更に上手くなりたい人は、ただ何も考えず対戦するだけじゃなく、"ここでこうしたい"とか"ここでこうしなきゃ"とかいつも意識しながら対戦することが大事です。最初はできなくてもいいから、とにかく意識しながら、やる。たいていのことはそれでできるようになります。絶対、なれます。最初っから思った通り動ける人間なんてほんの一握りしかいません。そんなヤツはほっときましょうw
それなりにできる人へのオススメは、余裕がある対戦相手だったら、いつもやっていることよりワンランク上のことを試しながら対戦するようにしましょう。そうすることでもしかしたら負けてしまうかもしれないけれどwしっかりクセがつけば今よりもっと強い相手にも勝てるようになれます。

・状況判断
わかりやすいのは場所。例えばステージと自キャラ、相手キャラの位置。自分体力MAX、相手ドットの体力なのに、前に出過ぎて投げだとか天地で落とされた~、とか目もあてられません。あとは壁を使ったりとか。壁を使うと普段入らないコンボが入ったり、連携が繋がったりなど、便利です。おれは壁使うのがもともとすごく好きなので、FT時代から壁はかなり多用してます。ちび太なんかはめちゃくちゃ上手いですね。ほとんどの人が壁で地獄見せられてるハズですw
他にすごく思うのは…体力ゲージを見れてるか見れてないか。例えば、相手の体力残り僅か。有利大をもらいました。膝と投げで二択かけれます、という状況のとき。でもここは肘と投げの二択しかありません。なんでかというと、相手何当てても死ぬのに、膝を打つ必要ありません。しかも、肘と投げの二択に失敗したとしても、リスクは少ないです。でもこーゆーときに、膝と投げで二択をかけてる人がたまにいますwこれ、わかりますよね。めちゃくちゃ危ないです。膝を打ってしまって、ガードされても、避けられても逆転されてしまいます。逆に肘を避けられても確定は少ないし、ガードされても反撃を確定で受けることはありません。あとは、同じ投げるにしても…例えばアキラ。投げれば勝てる。その状況のとき、46P+Gで投げるのと16P+Gで投げるのではワケが違います。抜けは同じ6投げですが、16P+Gは抜けられても不利で済みます。でも、46P+Gを抜けられてしまうと確定でダメージを受けてしまいます。こーゆーのいっぱいありますよ~。ジェフリーだったらリングアウトステージ、相手追い詰めて3P+Gで落とせる(抜けられても有利)のに33P+Gやって抜けられて自分がピンチ、とか、ジャイアントスイング喰らっても死ななかったのに抜けたせいで自分が落ちた、とか。まずは自キャラの技からしっかり把握していきましょう。。
あとは…喰らってはいけない技、状況がわかるかわからないかかなあ。この辺りすごくムズカシイんですが…例えばカゲだったら体力差ですごくビハインドがあるとき。疾風陣6Pとか64P+Gとか、リターンのでかい技をとにかく一度、決めたいです。あとは自分が当ててノる技。おれだったらカゲの背後9Kとかエスケープ攻撃(減らないけど)とか。そーゆーものを喰らわずにいられるか。安定感がある、とされてるプレーヤーっていうのはこーゆーものはまず喰らってくれません(;;)こえどとかマジで当たらないし投げ入らない。逆におれは、それだけは喰らっちゃまじーよ…みたいな技をよく喰らいます(;;)このへんが本当に強い人との差…ですかね~。。ま、とはいえこれはちょっとむずかしすぎる話だしセンスも問われるものなのであんまり気にしなくていいです。とにかく相手と自分の体力ゲージ、それと場所考えられるかどうかってことかな~。あ、ちなみに壁使う話に関しては、知識、やり込みと全てが重要になってくるのでとりあえず後回しにしてくださいw


と、こないだからいろいろ書いてみましたけどとりあえずそんなとこかな~。もしかしたら今後も何か思いついたら書くかもしれませんが、一応はここで終わりです。全て、おれの考えのみで書いたものなのでおれの主観でしか書けませんでしたが、他にもいろんな取り組み方、上手くなり方があると思います。自分なりの練習法、上達法が見つかれば何よりです。何にせよ、しっかりやればやるほど、強くもなるし楽しくなっていくと思うのでみんな頑張ってくださいな~。

でわでわ^^ノシ

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VF講座II

とゆーわけで第二回VF講座でも。とはいってもここからはもう、特に順序らしい順序はありません。ひたすら知識と経験の積み重ね。。

・フレーム
めちゃくちゃ大事です。これは何かってゆーと、何か技を入力して、その技が発生するまでの時間(発生)だとか、何か技をガードされて、その後動けない時間(硬化)だったりとか。このゲームではこれが物凄く大事な要素になります。全部覚えろとは言いませんが(覚えて、毎回有利不利に応じて的確に動ければ最強)、最低限のモノは覚えておきましょう。こえどとか矢永さん、ホームステイアキラ、ゴージャスなんかはそーいったところがズバ抜けてます。数字なんかもめちゃくちゃ詳しいし、大体聞けばわかるんじゃないかな??ちなみに、おれはあんまりわかりません。良く言えば感覚重視とゆーことでw(最低限はわかってますよ!!…たぶん)


・確定反撃
これはもうほんとーーーーーーに大事。技を当てたりガードされたりすることで、お互いに有利フレーム不利フレームが生まれます。このとき、自分のPが確定する、投げが確定する、もしくは大ダメージのコンボ始動技で反撃できるフレーム差になるものがあります。やっていればだんだん「この技をガードすればこれが入る」とかなんとなくわかったり、試しながら対戦したりすることでわかってくるようにもなるんですが、最低限、全キャラの主要技に対する簡単な確定反撃は覚えましょう。例えば、ジェフリーの膝(6K)だとかカゲの避け攻撃だとか、ディレイ起き蹴り(※1)なんかは基本的に肘までの発生の技なら確定反撃として返すことができます。ま、とりあえず最初はPか投げが返せればいいです。もちろん最速で。余裕ができてきたら、ワザとその技を待ってガードして、最大のダメージとなる技を入れるクセをつけていく。そのうち、その技が見えた瞬間にコマンド入れれるとか、反射的に出来るようになってきます。この辺り、強い人と弱い人の差が出やすいところです。たとえばジャッキーを使っていたとして、ジェフリーの膝をガードしました。そこでできる人は毎回3PPP+Kを返すとします。でもできない人は、PKだったり、6PKだったり(まあこれでも全然いいけど)。P+Gとかで投げたり。しかも抜けられてしまうかもしれない。確定反撃でしっかりと、しかも大きくダメージを取れるのと、抜けられてしまうかもしれないのに投げに行くのとじゃ、どっちが得かわかりますよね。こういった部分ですごく差が出てます。とにかくこれは、まずは知識!(相手の技の硬化を知る)そこからはひたすら意識と反復!!(CPU戦や格下との対戦で常に意識しながら対戦する)

と、まあここまで書いてきましたが、逆に確定反撃が無い技に対してはどうするかとゆーと、基本、"ある程度"有利差を考えて、相手の技に割り込まれない技と、投げとで二択をかけていきます。有利が小さければ、肘と投げで二択(※2)、有利が大きいけれど技は確定しないときは、当たれば大きくダメージの取れる技と、投げでの二択、といった感じで。

※1:意外とわかってない人がいるので書きますが、起き蹴りには通常、ディレイと二種類あります。感覚的には、通常は蹴りながら起きる、ディレイは起きながら蹴るって感じかな?んでここが重要なんですが、この二つの起き蹴りは硬化が違って、通常のほうはガードされても何も確定しませんが、ディレイの方はどの距離でガードされても肘クラスの技までは確定してしまいます。ですから、よく考えて使いわけましょう。たまに、どちらか片方しか出さない(出せない)人とかもいるので、あえて書いておきました。もし逆にガードしても見分けつかない人ももしいれば、ある程度慣れておいて、ディレイ起き蹴りをガードしたらしっかり確定を返せるようにしましょう。

※2:有利差の小さい時は肘or投げと書きましたが、ぶっちゃけこれは"屈伸"(もしくはファジー)とゆー技術を使われると二択になりません。これに対しては少し回りくどい攻めなんかも混ぜていかないといけないのですが…それについてはまた後日。とりあえず初めはそんなことは気にしないで、技をガードしたらとにかく最速で、潰されない二択をかけることを意識して対戦しましょう。どーせ屈伸も意外とわかってて使ってる人少ないですからw



ハイ。前回から続いて、ここらへんまでが"バーチャファイター"の基本です。全部できるようになるまでにはそれなりの知識と練習が必要だし、ここまで書いたことがしっかりできる人なんてゆーのはほんとごく一部しかいません。だいたいの人はすっとばしちゃってる部分てゆーのがいっぱいあるんじゃないかな。。
でも、ここまで書いたことがしっかりできていれば、適当にやってる人間にはまず負けません(負け越しません)。そしてそのかわりに、自分よりもしっかりやっている人間にはまず勝てない(勝ち越せない)と思います。と、なると「それはいい」と思う人間と「それじゃつまんねーじゃん」ってゆー人間いると思うんですけど、どっち側にしても、やっぱり基本を大事にして欲しいなと思います。基本がある程度出来た上で、意外な攻め方を織り交ぜて上級者に勝てたりすれば、もっと面白いだろうなと思うし、相手も認めてくれるハズだし。何より課題をもって何かをやって、それができたときって凄く嬉しいし楽しいですよね!!みなさん頑張ってくださいな^^


次また時間があれば応用編とゆーことで、こーいった"基本"ができる相手に対してどう崩していくか、強い人、弱い人の違いはなにかとゆー話を書いてみたいと思いますです。でわでわ^^ノシ

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コーディネート

まだ時間もあることだし、リクエストがあったのでおれのカゲの現在のコーディネート。

おれはもう昔からずっとAコスメインで、大会なんかでもカゲと当たると、ステージはどこでもいいから1Pカラーくれ!!!って言うぐらいAコス好きです。

んでコーディネートのほうはとゆーと、4は無印時代からFT末期まで大事な試合は全て、上下デフォルト紺(無印の時は初段カラーの濃紺)、黒帯、黒マフラー(無印)、髪(今で言うひっつめヘアー)のみのシンプルコーディネート。

もうずっと。たまに上下の色を金にしたり黒にしたりとコロコロ変えたりもしてましたが、ずーっと愛用してるコーディネートです。5始まった当初もほとんどこんなようなコーディネートにしていて、大須さんやK-2さんなどなどいろんな人が気付いてくれました。このコーディネートっつったらおれみたいな。新宿だとか大会だとか来てる人は見てすぐわかるんじゃないかなあ。そのぐらい気に入ってずっと使ってました。


で、5になってからとゆーもの、手甲や草履なども選べるようになり、コーディネートの幅も広がったので最近は今までとは違うコーディネートでプレイしてます。

現在は、
 頭 :レッドミディアムヘアー
 顔 :ブルーコンタクトレンズ
    葉隠れ戦闘覆面
上半身:鎖帷子外し
    黒葉隠れ忍装束
    日焼け
 腕 :赤葉隠れ忍手甲
下半身:黒帯
    黒さや正宗風脇差
    葉隠れ戦闘具足
    黒葉隠れパンツ

と、黒と赤を基調にしたコーディネート。金争奪で出たレッドミディアムヘアーを生かすためにこんな感じのコーディネート考えてみました。ぶっちゃけ今使ってるリングネームって青のイメージでつけてるものなんでそういう意味じゃ微妙なんですけどね^^;

あと5になって"日焼け"なんつーアイテムができちゃって、最初幻球揃ってまだ珍しいから着けてただけなんですけどね…。見慣れすぎてだんだん外すと気持ち悪くなっちゃって。んでどーせなら日焼けを目立たせる為にいつもより少し肌を露出させたかったとゆー意味もありまして。


と、そんな感じかな~。また金争奪とか出たら変えるかも。あ、ちなみにサブコスチュームはBコスが多いです。Cはなんかマヌケだし。今度Dコスの紺とか灰色?とか揃えて使ってみよーかなーとは思ってますが、まあまたファイトマネーが余ってるときに。アイテムは新しく出たものを優先してつける感じかなー。今はレッドミディアム・巨大手裏剣・分銅、みたいな。ある意味Bコスのほうがコロコロ変わるかも!


とりあえずまあ、そんな感じで!今回みたいにリクエストあって、時間さえあればそういった日記も書いてこーと思うんでどんどんコメントください^^

でわまた^^ノシ

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